2022年05月12日

マンガ誌アプリ・少年ジャンプ+にて「これを知らずしてマンガは語れない!!!!レジェンドマンガ」キャンペーンと称し単行本「黒子のバスケ」第5巻分を5月15日まで無料で公開

単行本「黒子のバスケ」第5巻.jpg



2022年5月15日までマンガ誌アプリ・少年ジャンプ+にて、「これを知らずしてマンガは語れない!!!!レジェンドマンガキャンペーン」として、単行本「黒子のバスケ」第5巻分を無料で公開。




藤巻忠俊が描く「黒子のバスケ」は、並外れた観察眼を持つ存在感の薄い高校生・黒子テツヤと、帰国子女の火神大我を軸に繰り広げられるバスケマンガ。



第5巻では、決勝リーグ進出をかけ、緑間を擁する秀徳高校に挑む誠凛バスケ部 




緑間の趙ロング3ポイントに苦戦する誠凛バスケ部は、黒子のミスディレクションも高尾に通用せず、苦しい戦いを強いられるが、後半、火神の才能が開花し、緑間の3ポイントを止め誠凛バスケ部は勢いにのる。



火神の独壇場となるが、体への負担が大きく、早々にガス欠になってしまう。それでも対抗できるのは自分だけだと、1人で無理に突っ込み、突っ走ろうとする火神を、黒子は言葉で引き戻す。




最終クオーターでようやく黒子が機能し、残り15秒で逆転に成功。それでも諦めない秀徳は、緑間に全てを託す。












posted by タクト at 18:30| Comment(0) | アニメ化したマンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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