2021年09月19日

「NARUTO―ナルト―」の舞台化を記念して、単行本第44巻から52巻を少年ジャンプ+で9月26日まで一挙無料公開

単行本「NARUTO―ナルト―」第44巻.jpg



ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」〜うずまきナルト物語〜」の舞台化を記念して、単行本「NARUTO―ナルト―」第44巻から52巻を 集英社のWEB雑誌・少年ジャンプ+で2021年9月26日まで一挙無料公開。





兄の想いを知り、自ら進むべく道を決めたサスケ 



利害の一致から“暁”と手を組み尾獣攻略へと乗り出すサスケ。




木ノ葉に訃報が入り、師匠である自来也が死んだと告げられたナルトは、死を受け入れられない様子。サスケも暁の手伝いをすることになるが、ジライヤが蝦蟇仙人のフカサクである背中に残された暗号の解析に、ジライヤ結界の中にいて倒したペインの死体と雨に隠れて捕まっていた忍びの分析が始まる。




シカマルとナルトら暗号解析班により、本物葉意無椅(ほんものはいない)と解読するがペインの謎については、明らかにされず。ジライヤの敵を討つためナルトは、妙木山へ仙術の修業をしに行くのだが、そこでジライヤが使用する仙人モードについて知ることになる。




サスケ達は、マダラの指令により八尾を捕まえるよう命じられ、八尾の使う人柱力を発見し、戦闘になるが、人柱力があまりにも強力で、水月と重吾、その場に現れたサスケもやられてしまう。



そして、香燐は、自分の能力が、チャクラを人に分け、傷を治すことができると話した。






posted by タクト at 18:24| Comment(0) | コミック・アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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