2021年03月30日

単行本「僕のヒーローアカデミア」第30巻刊行記念に堀越耕平描き下ろしイラストカードを配布

第30巻の表紙.jpg



単行本「僕のヒーローアカデミア」第30巻の刊行を記念して、一部の書店で、原作者の・堀越耕平が描き下ろししたイラストカードを配布。




描き下ろしイラストカードは、対象の店舗にて単行本を購入した方のみ配られ、購入特典はなくなり次第終了する。
  








「僕のヒーローアカデミア」第30巻には死柄木の一言でデクが怒りを露わに




爆豪が、死柄木の攻撃から緑谷ことデクを守るシーンから物語がスタートする。





死柄木の攻撃で落下する爆豪を、地上にいた轟くんが受けとめ死柄木は、「今日の戦いで、無駄な血が多く流れたが…今のが最も無駄だった」と話した。



それを聞いたデクは怒りを露わにし、感情に任せてワンフォーオール100%以上の力を使用し、死柄木の顔にある傷からオールフォーワンの姿があった。




ギガントマキアの襲撃を受けている大阪府砂色市で、ギガントマキアが主の匂いを2つ感じ取っていた。



一方の蛇腔市郊外では、市民の命を救うため、雄英生徒が走り回る。
  



そして、死柄木とデクとの闘いでデクは、死柄木に触れてしまい、ワンフォーオールの先代たちに会った場所に飛ばされてしまい、死柄木の体からオールフォーワンが出現する。デクの前に現れたのは、住人と思われる志村菜奈という女性だった。

















posted by タクト at 16:51| Comment(0) | マンガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: