2021年01月17日

漫画アプリ・ゼブラックで単行本「怪物事変」第9巻に収録の第35話までを無料チケットで読める

単行本「怪物事変」第9巻.jpg





集英社の公式漫画アプリ・ゼブラックにて、単行本「怪物事変」第9巻に収録している第35話「馬鹿」までを無料チケットで読める企画を実施。




第9巻に収録の第35話以降、第36話からはコインを使用してレンタルで読むことができる。









田舎の静かな村では、家畜が次々と変死するという奇妙な事件が起きていた。



藍本松が手掛ける漫画「怪物事変」は、田舎の村で家畜が次々と変死する事件を解決の為に東京から来た男・隠神。彼は、調査の途中で、村に住んでいる不思議な少年・泥田坊と出会ったことで物語が始まる。










第35話「馬鹿」では、署の一室で待つ捜査官に飯生が登場 




成果報告だと、陽・炉薔薇が1つ、梅太郎が1つの結石を手に入れる。




陽は、炉薔薇を促し、炉薔薇はさらに2つの結石を差し出す。



3人は、結石を持ち帰るが、飯生からのねぎらいの言葉に、花楓は気に入らない様子。



夏羽たちは、屋島に合流し、夏羽は、持っている結石と浄結石をくっつけ、大きな塊となる。



隠神の言葉で、飯生が現時点で5つの結石を持っていることを知る。



隠神は、夏羽たちに石を手に入れた飯生は何をしようとしているのか問う。




その答えが食糧の独占であったと話す隠神。




飯生は、支配した人間を食糧にすると、人間を好んで食べる鬼たちをも支配下に置こうとしていることが明らかになっていく。

夏羽たちは、飯生に食糧を独占されてしまうと、自分たちに協力してくれる人たちがいなくなると間hが得ていた。



千葉県の桜牙ハムの加工場に行くよう、陽と炉薔薇に指示して、会議室を後にする。


残りの捜査官は、引き続き結石を探すことになる。


































posted by タクト at 15:34| Comment(0) | コミック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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