2021年04月30日

TVアニメ「ゴールデンカムイ」第1期と第2期の月額見放題サービス配信が5月1日にAmazon Prime Videoで開始

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2021年5月1日からAmazon Prime Videoにて、TVアニメ「ゴールデンカムイ」第1期と第2期の月額見放題サービス配信を開始する。


  

TVアニメ「ゴールデンカムイ」は、日露戦争での鬼神の如き武功から謳われた兵士の不死身の杉元がある目的の為に大金を欲し、かつてゴールドラッシュに沸いた北海道へ足を踏み入れることになる。



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アイヌが隠した莫大な埋蔵金への手掛かりと、立ち塞がる圧倒的な大自然と凶悪な死刑囚であるアイヌの少女・エゾ狼との出逢いにより、黄金を巡る生存競争を描く。





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2021年04月29日

単行本「ブルーロック」第14巻、U-20日本代表のスタメンに士道が不在

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単行本「ブルーロック」第14巻では、U-20日本代表が幕を開け、代表主将・愛空を中心とした”ダイヤモンド”と称される鉄壁のDFが立ちはだかる。




奪われた士道不在の”青い監獄”ストライカーたちが、命懸けの連動を仕掛ける。





士道が不在と知り驚くブルーロックのメンバー



U-20日本代表のスタメンに士道がいないことに気付いたブルーロックのメンバーは驚くが、絵心は気にするな、作戦を遂行しろ原石たちと話し、ブルーロック”イレブンが始動する。


試合が開始され、凛からパスを受けた潔は、自分がゴールして世界を変えると気合が入るが、潔の前に、冴が立ちはだかる。



攻撃は潔・凛・凪の3人で組み立てる中央の三角関係となったフォーメーションで、凛を1トップにした4-5-1型で、守備の時と同様、攻撃時は中核のキーマン・烏が位置を下げた。



センターバック2人の間に入り、スリーバックを形成しながら両サイドバックが位置を上げ、3-6-1に。中盤に人数をかけた爆薬陣形で戦う。


これによりどこからでも点が取れることから絵心は、これを「超攻撃型ブルーロックシステム」と名付けた。



U-20日本代表は、ブルーロックが手数を増やしたことに気付き、相手が対応するまでの一瞬を逃してはいけないと、潔は蜂楽にパスを出す。


颯が来るかと、蜂楽を挑発するが、蜂楽は、ダブルダッチフェイントで素早く翻弄する。



颯は来ると思い、蜂楽はトップスピードの状態から空中突進回転で抜き去る。蜂楽、そのままゴール前へ押し込む。



周りを確認した蜂楽は、最高のプレーに最適に連動している潔にパスを出し、U-20日本代表もこの試合も俺たちでぶっ壊そうと話す。



裏を抜けた完璧な蜂楽のパスに、潔は反応し、俺たちはいけると潔が思う。



愛空が目の前にいて、ヘディングでクリアされてしまう。


潔はなぜ愛空がここにいるのかと驚くが愛空の今のプレーは、全部見て一瞬で反応しなければ説明がつかないカバーリングであると話す。



これがU-20日本代表のディフェンダー・愛空であると、愛空は潔に、知っているかと話し、ストライカーは泥棒で、ディフェンダーは警察であると言う。


愛心は「俺の目が届くところでゴールは盗ませない」と言い、潔と蜂楽の全力のプレーが、愛心に一瞬で見抜かれ封じられてしまう。



潔は「U-20日本代表はこんなに凄いのか」と、ぜひ”挑戦”したい存在であり、愛空が”FLOW”に導いてくれる目標だと思う。



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出典:Ⓒ 金城宗幸・ノ村優介/講談社



金城宗幸が原作を、ノ村優介が作画を担当する単行本「ブルーロック」第14巻発売を記念して2021年5月15日から6月6日まで東京都渋谷区神南・タワーレコード渋谷店で、オリジナル展示会「BLUE LOCK EXHIBITION」が2021年5月15日から6月6日まで東京都渋谷区神南・タワーレコード渋谷店で開催される。






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2021年04月28日

小説「乙女ゲームのヒロインで最強サバイバル」のコミカライズ企画が始動

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小説「乙女ゲームのヒロインで最強サバイバル」のコミカライズが進行中であることが明らかに、






乙女ゲームのヒロインであることを知らされた少女




剣と魔法が存在する異世界に暮らすシエルで孤児として生きていた少女・アーリシアが、ある日、自分が乙女ゲームに登場するヒロインであることを知らされる。



両親の死に比べて、ストーリーの一部にすぎないしヒロインの役をするのは「くだらない」と断るアーリシアの前に、アリアと名乗る冒険者が現れる。


複数と武器と魔法が使えるぐらいまで成長し、「殺戮【さつりく】の灰かぶり姫」と呼ばれるようになったアーリシアは、悪役令嬢の護衛依頼を受けることに。しかし、気付かないうちに貴族同士が争うゲームの舞台に巻き込まれてしまう。


小説家になろうに連載の春の日びよりが原作、キャラクター原案をひたきゆうが務める同名の小説を漫画化した作品で、コミカライズ連載は2021年初夏に予定。作画を担当する作家の詳細については改めて発表する。





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